Lucky Drop みちのくフィギュアみやげ 第2弾

Lucky Drop みちのくフィギュアみやげ 第2弾

  • スパリゾートハワイアンズ

    スパリゾートハワイアンズ

    400円(税込)

    福島県いわき市にある「スパリゾートハワイアンズ」は1966年(昭和41年)に「常磐ハワイアンセンター」としてハワイをイメージした日本初の温泉テーマパークとして開業。
    オープンまでの物語を描いた映画「フラガール」は、その年の映画賞を多数受賞するなど大きな話題に。
    現在では、映像と踊りがコラボレーションし、さらにパワーアップした圧巻のステージを楽しめる。

  • 利久の牛たん定食

    利久の牛たん定食

    400円(税込)

    仙台名物といえば、牛たん焼。1948年(昭和23年)に初めて牛たん焼専門店ができたのが発祥といわれる。その後、地元に根付き、仙台名物として全国的に知られるようになった。 定番は、やはり「牛たん定食」。麦飯、牛テールスープ、漬物に、青唐辛子の南蛮味噌がつくのが特徴。 今回は、人気店のひとつ「牛たん炭焼 利久」の牛たん定食を再現。

  • 男鹿のなまはげ(赤)

    男鹿のなまはげ(赤)

    400円(税込)

    秋田県の西側、日本海に突き出た男鹿半島に伝わる民俗行事。大晦日の夜、出刃包丁や御幣を付けた杖を手に持ち、鬼のような面を被った「なまはげ」が家々を巡る。 人々の怠け心を戒め、無病息災や実りをもたらす来訪神で、「泣く子はいねがー!怠け者はいねがー!」と大声で叫びながら地域の家々を巡るが、子供たちにとってはやはり恐ろしい存在で泣く子も多いのだそう…。

  • 男鹿のなまはげ(青)

    男鹿のなまはげ(青)

    400円(税込)

    秋田県の西側、日本海に突き出た男鹿半島に伝わる民俗行事。大晦日の夜、出刃包丁や御幣を付けた杖を手に持ち、鬼のような面を被った「なまはげ」が家々を巡る。
    人々の怠け心を戒め、無病息災や実りをもたらす来訪神で、「泣く子はいねがー!怠け者はいねがー!」と大声で叫びながら地域の家々を巡るが、子供たちにとってはやはり恐ろしい存在で泣く子も多いのだそう…。

  • 日本一の芋煮会フェスティバル

    日本一の芋煮会フェスティバル

    400円(税込)

    東北の秋の定番イベント・芋煮会といえば、町内会や職場など身近な人たちと河原に集まって楽しむものだが、山形市で開催される「日本一の芋煮会フェスティバル」はスケールがケタ違い。 直径6mの大鍋、調理には大型重機を使い、なんと一度に約3万食もの芋煮を調理する。 食材も里芋3t、牛肉1,2t、水6tなど、山形産の食材がふんだんに使われ「山形名物」を存分に楽しめるイベントである。

  • リゾートしらかみ「ブナ」編成

    リゾートしらかみ「ブナ」編成

    400円(税込)

    世界自然遺産白神山地や日本海沿いを走る五能線は、車窓からの風景が素晴らしく、一度は乗ってみたいローカル線として人気。 その五能線を走る「リゾートしらかみ」は、秋田県から青森県を結ぶリゾート列車で、車内での津軽三味線生演奏や、各駅で観光体験やご当地グルメが楽しめる。 2代目の車両となるHB-E300系は、環境にやさしいハイブリッドシステムを採用。

  • リゾートしらかみ「青池」編成

    リゾートしらかみ「青池」編成

    400円(税込)

    世界自然遺産白神山地や日本海沿いを走る五能線は、車窓からの風景が素晴らしく、一度は乗ってみたいローカル線として人気。
    その五能線を走る「リゾートしらかみ」は、秋田県から青森県を結ぶリゾート列車で、車内での津軽三味線生演奏や、各駅で観光体験やご当地グルメが楽しめる。
    2代目の車両となるHB-E300系は、環境にやさしいハイブリッドシステムを採用。

  • 大間のマグロ

    大間のマグロ

    400円(税込)

    近年、お正月の風物詩となっている築地市場のマグロの初セリ。毎年高値がつくことで注目を集めるが、その主役となるのが大間のマグロ。大間のマグロ漁は、マグロの中でも最も大型の「クロマグロ」(別名「ホンマグロ」)を1本釣りするのが代表的。 過去には最大440㎏のマグロが水揚げされ、大間崎にある「マグロ一本釣りモニュメント」のモデルとなっている。今回はそのモニュメントのマグロをモデルに造形化した。

  • チャグチャグ馬コ

    チャグチャグ馬コ

    400円(税込)

    岩手山の麓、滝沢市で200年以上にわたって続く伝統行事。農耕馬に感謝する祭で、100頭程の馬たちがあでやかな飾りとたくさんの鈴をつけて、滝沢市鬼越蒼前神社から盛岡八幡宮までの約13㎞の道のりを約4時間かけて行進する。歩くたびに鳴る鈴の音が「チャグチャグ」と聞こえることが名の由来といわれている。毎年6月に行われ東北の初夏を彩る風物詩である。